| 2/9 履歴について |
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| 履歴に関しまして、しばらくの間、試験的に記載を取りやめてみたいと思います。その期間中に不便がありましたら、履歴以外の事柄でも結構ですので、コメントやら掲示板やらに書き込んでください。
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2月9日(木)13:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日記 | 管理
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| 2/9 三号機を使ってみて |
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| 動作がある程度安定し、本格稼動が近い三号機(一番最近組んだ[ベアボーンPC])について…。 組むのにかかった費用の詳細に関しましては、別の記事に記載してありますので、そちらを参照してくださいまし。
まず、CPUからいってみましょう。積んでいるCPUは[Sempron 3300+(Clock 2.0GHz)(約14000円)]なわけですが、今回も普通(?)にOC(オーバークロック)しています。今回のOCのやり方は、BIOSに組み込まれている[オートメートオーバークロック]という機能(CPUのクロックをあげると、メインメモリのクロックもそれ相応にあげてくれる機能)を使ってOCしています。 今はメインメモリを増設して、256MB*2の512MBで動かしていますが、メインメモリが一枚のほうがOC耐性が高く感じました。というのも、以前(メインメモリが256MB*1の時)はCPUクロックを2.5GHzで動作させることができましたが、今は2.3GHzで動作させるのが精一杯です。 しかし、SempronはなかなかOC耐性が高いですね。キャッシュ容量が少ないことが幸いしているようなことを小耳に挟みましたが、真意のほどはまだ確かめられていません。ご存知の方がいらっしゃいましたら、情報をくださいまし。 今回、初めてCPUクロック監視ソフト(?)を入れてみましたが、AMDの[Power Now!テクノロジ]で良かったですかね?あの機能が働いているところをはじめて見ました。ちょっと感動。CPUのクロックが移り変わる度に面白がっている僕は一体…。 余談ですが、Sempronプロセッサのコアは[Athlon 64]シリーズ(Athlon 64 X2シリーズは含まず)と同じものらしいです。Athlon 64プロセッサを造る工程で、「同じクロックのAthlon 64には及ばないが、それなりに使えそうなCPU」ができることがあるらしいです。そして、その「それなりに使えそうなCPU」がSempronということのようです。初めて知ったときは衝撃でした。まさかSempronがそこまで性能のいいものだったとは…。 今回のSempronの情報を仕入れてからほどなくして、PCショップにて、中古の[ソケット754のAthlon 64 3400+(約18000円)]を見かけました。がっくりきたのは言うまでもありません。14000円が~(泣。
次に、メインメモリです。特に何か言うことはありません(ぉ。メモリは多いほうが安定します。…以上で勘弁願います(滝汗。
次にグラボですね。今回積んだものは、グラボに積まれているメモリが128MBで、メインメモリを512MB以上積んだ場合には、メインメモリから128MBを共用して、最大256MBのVRAMを確保するというものです。 今回は、管理人が設定をへたに弄ってしまったため、画面が正しく出力されません(汗。これが直らないことには、本格稼動は難しいですね。グラボに関しては、サブマシンということもあって、OCする必要性がないため、今回はOCしていません(そんなことを言ってしまうと、CPUにも同じことが言えてしまうわけですが、そこは割愛)。
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2月9日(木)13:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 気ままな工作 | 管理
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