| グラフィックドライバ導入 |
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| インストールが完了したら、あとは必要と思われるドライバを組み込んでいきます。今回は、私の使い方ではあまり意味は無いですが、グラフィックドライバをインストールします。
なお、デフォルトの解像度は800x600で固定です。
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| デバイスマネージャを開くと、ビデオカードは標準VGAグラフィックアダプターとして認識されています。ここにドライバを適用します。 今回はRadeonを使用しているので、AMDのwebページからWindows7 x64用のドライバを落として適用し、再起動します。
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| 再起動後のログイン画面。解像度が上がっているように見えます(ディスプレイ解像度:1920x1080)
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| デスクトップ画面。↑の画像と比較すると解像度が上がっていることがわかります。これで正常にドライバが適用できました。
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| ちなみに、WHS2011はサーバーOSですが、グラフィックドライバの適用によりWindows Aeroを有効にすることができます。
私の場合、このサーバーはリモートデスクトップで運用するので、グラフィックドライバの導入そのものが無意味です。
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6月9日(木)11:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | Windows Home Server 2011 | 管理
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