| 東方 1-3 |
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今回は、さらに表示項目を拡張させ、ネットワーク関係のパラメータを追加したのが大きいですね。今のデスクトップにある程度近づいてきています。 これだけやってもCPUへの負荷は優しいので、やろうと思えばまだまだ項目は増やせそうですね。因みに、この状態で東方をプレイしてもまったく問題ありません。 CPUに優しいソフトは大好きですw
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3月8日(水)23:17 | コメント(0) | 気ままなデスクトップ カスタマイズ | 管理
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| 東方 1-2 |
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今回は、システム情報の表示数を増やし、左側にも配置してみました。そして、壁紙を完全に殺さないように、多少透過するようにしてあるのも仕様です。完全に塗りつぶしてしまうと圧迫感が出てしまい、ただ画面を眺めているだけでも窮屈さを感じてしまいますので。 誤解しないように断っておきますが、左右にあるサイドバーのようなものは、サイドバーではありません。それっぽく見えるのは仕様ですが…。実は、サイドバーもどきを含めたデスクトップ全体を作業領域として使うことは十分可能です。端から端まで使ってマルチタスクをやっても大丈夫です(表示項目が隠れるだけです)。また、Samurizeは多様なオプション機能がついていますので、この表示項目を「通常のウィンドウ扱い,デスクトップに貼り付け」などのオプションで自由に決められるのも良いですね。
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3月8日(水)22:46 | コメント(0) | 気ままなデスクトップ カスタマイズ | 管理
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| デスクトップ画像を公開するにあたって |
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| まず、一時的に公開していたデスクトップ画像の公開を一旦取りやめたことに関しまして、一言お詫び申し上げます。しかし、これには事情がありまして、使用した壁紙の著作権を保持している方に掲載許可を取るため、今のところは掲載を取りやめている状態です。もし、「可」であれば公開しますし、「不可」であれば、公開しません。
では本題に入ります。 1.当サイトのデスクトップ画像は、画像の著作権保持者,及び管理人の許可無く転載することを禁じます。
2.サーバの仕様により、1ファイルあたりの上限が1.5MBのため、BMP画像での公開はできません。全てJPEG画像になります。あしからず。
3.画像に関する評価・文句はコメント欄にお願いします。ただし、不当な発言は問答無用で削除いたします。
4.何か要望などがあれば掲示板かコメント欄にお願いします。
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3月8日(水)17:25 | コメント(0) | 気ままなデスクトップ カスタマイズ | 管理
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| まずは東方で 1-1 |
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今回使用した壁紙を描いた結城辰也氏から許可がおりましたので、デスクトップ画像を掲載いたします。
画像をクリックすると、原寸のサイズで見ることができます。ただし、JPEG画像なのでかなり汚いです。
まずは、何故か東方の壁紙を使用することにしました。今回のデスクトップカスタマイズには「Samurize」と「nrLaunch」を使用しています。 また、初期のものから設定ファイルが移り変わっていく様子がわかりやすいように、全て同じ壁紙を使った状態でスクリーンショットを撮っています。簡単に言うと、ひとつのシリーズものだと考えてください。 使用している壁紙に関してですが、当サイトのリンクバー内「STUDIO S.D.T」の管理者である結城 辰也様に著作権があります。 もし、この掲載画像にまずい点がありましたら、指摘していただければ早急に対応させていただきます。
では、本題に入りましょう。今回のシリーズで使用する壁紙は「風見 幽香」さんです。 今回は見易さ重視で弄りました。カスタマイズに使用したソフトウェアは前述のとおりです。ランチャー以外のシステム情報などの項目は全てSamurizeで表示しています。意外と軽くておいしいですね、これ。設定方法(特に更新タイミング)を間違えなければ、表示項目をかなり増やしても、それほどCPUに負荷がないのが魅力です。
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3月8日(水)16:36 | コメント(0) | 気ままなデスクトップ カスタマイズ | 管理
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| 未だ見ぬWindows Vistaに必要なスペック |
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| 皆さんはもうご存知かもしれませんが、次期OS Windows Vista(開発コードネーム [Longhorn(ロングホーン)])をフルスペックで動かす為に必要な最低スペックを、知っている範囲で載せておきます。 CPU:Intel Pentium4 With HT テクノロジ(AMD Athlon 64) Mem:512MB VRAM:256MB
次に、フルスペックで動かす際、安定動作させるための推奨スペックを載せておきます。 CPU:Intel Core Duo(AMD Athlon 64 X2) Mem:2GB VRAM:1GB
また、下記のスペックでもある程度安定動作するようです。 CPU:Core Duo(AMD Athlon 64 X2) Mem:1GB VRAM:512MB
上記のスペックは、Aero Grass(綴りが少し不安です)を使用したフルスペックの状態で動作するであろうスペックです。ですので、まだ確定でない可能性があります。VistaではDirectX10をサポートするらしいので、それに対応したアーキテクチャのGPUがほぼ必須になると考えたほうが無難です。しかし、これは技術的な問題ですので、GPUベンダに期待するしかありませんね。それに関連して、現在Intelで開発されている統合チップセットで、GPUベンダが出しているGPUとほぼ同じ性能を持たせることに成功したようです。そして、そのチップセットでDirectX10に対応させる方針が固いようです。なので、Vistaが出た後に出てくるIntelチップセットは、ほぼ確実にVistaが動く可能性が高いです。しかし、Aero Grassを使用した際のデスクトップが3D表示になることに伴い、今まで以上にデータ転送が激しくなりますので、チップセットの発熱を抑えることがIntelの課題になりそうですね。
デスクトップを3D表示にするとデータ転送量が増大することは前述しましたが、それに伴い、Intelのほうが転送効率がよくなる可能性があります。それは、GPUとMemory間,チップセットとCPU間でのデータ転送効率がものをいってきます。では、簡単に説明を…。まず、GPUとMemory間の転送効率ですが、Intelはチップセット内にGPUとMemoryコントローラを内蔵しているため、チップセット内のみでデータ転送すれば良いのですが、AMDではCPU内にMemoryコントローラを内蔵しているため、データ転送経路が長くなってしまい、転送するデータ量が爆発的に増大することも相まって、HT回路が圧迫されてしまい、かえってHTテクノロジが足かせになる可能性があります。次に、チップセットとCPU間の転送効率ですが、これはほぼ互角と見ていいでしょう。最後に、放熱効率ですが、Intelはチップセット内にGPU,Memoryコントローラを内臓している統合チップセットのため、別にグラボを積んだとしても、どうしても熱が出てしまいます。その上、データ転送量が増大しますので、これはヤバいかと…。どのように放熱性能を確保するのかがネックになってきそうですね。対して、AMDはCPUにMemoryコントローラを搭載し、GPUは基本的にAGPかPCI-Eですので、チップセットの熱は緩和されそうですね。しかし、HT回路が圧迫されることに伴い、HT回路が熱を持つことが考えられますので、この熱をどう処理するのかがネックになってきますね。 以上のことを踏まえると、IntelとAMDのどちらが有利になるかは断言できない状況だと思います。実際に出てから確認するしかないかと…。
余談ですが、Aero Grassを使用しなければ、現行のXP搭載マシンであればVistaが動作するらしいです。言い換えれば、それだけAero Grassが重いものだということのようです。
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3月8日(水)15:33 | コメント(2) | Windows Vista 関連 | 管理
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